肩が痛くて調子が悪い。

いつものように楽しくサーフィンできない。

肩の痛みは、酷くなると日常生活にも支障をきたします。

筋力や可動域のチェックなど、肩関節を動かしながら、痛みの原因となる筋肉を特定していきます。

 

 
 

サーファー、ゴルファーのための治療院

整体 はりきゅう キーポイントクリニック 築地治療センター

“サーファーの四十肩と五十肩” への2件のフィードバック

  1. こんにちは!!
    50歳台からサーフィンをやってます。
    毎日のようにサーフィンしていたらパトリングの筋力はついてきたのですが、左腕に鈍いしびれが出ています。
    サーフィンしない日には治りますが、サーフィンすると痺れがあります。
    どのような治療方法が良いでしぃうか?

  2. サーフィン後に症状が発生するんですね?
    詳しい原因は、実際に診察してみないとわかりませんが、
    私が最初に疑うのは、上腕と胸部の筋肉です。

    サーフィンを始めたばかりの方は、パドリング時に腕と肩の筋肉を過剰に使ってしまう傾向があります。

    ご自分でできる方法として、
    1、胸筋のストレッチ
    2、上腕のストレッチ
    をオススメします。

    症状が続くようでしたら、筋肉の動かし方や使い方を補正する治療が必要かもしれません。

    当院の治療では、原因となる周囲の筋肉を緩めて、動かし方をトレーニングして再教育します。

    最終的には、パドリングの際に、少しずつ背中を使えるようになるといいですね。

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